カテゴリ:Ireland&London 10( 74 )

BILLY ELLIOT~7/29マチネ~

c0089360_2346514.jpg最後の一コマ、さあ何を観ようか?ここはロンドン、やっぱりロンドン産のミュージカルがいいよな~と。候補に挙がったが「We Will Rock You」(以前から1度クイーンの本場ロンドンで観たいと思っている)、「Blood Brothers」(大好きだけど、前回大感動したから、今回はそれを上回ることはない?)、「Oliver」(昨年から再度リバイバル上演中・結局CDを買って帰った)、ロンドン産じゃないけど評判のいい「天使にラブソングを」。
最後に選んだのは「Billy Elliot」。何故悩んだかというと、既にロンドンで2回、NYで1回観てて、感動しきっていることと、ロンドンでは、オープンしてから5年のロングランが続いていて、観光局向けの手を抜いた舞台になっしまっていたりして、がっかりしたくないな・・・なんて思ったから。
そんな心配をよそに、選んで正解でした!「Billy Elliot」は今やロンドンを代表するいかにもイギリスらしいミュージカルの一つですね!NY版を観た時に、少しショーアップされたと感じたのですが、ロンドン版も変更された部分があったように感じました。いや~やっぱり、ロンドン産のイギリスの話は、ロンドンで観るに限りますね。私にとってはどちらも異国なんだけど、空気が違うのを何となく肌で感じるんです。
初めて観た時程の感動はないけれど、始めの頃のキャストよりは、粗削りのような気もするけれど、素直にウルウルする、爽やかな感動を呼ぶ作品ですね~。

この日のソワレは、再度「Love Never Dies」を観て今回の観劇は完了したのでした。
と、同時に、これで、「Ireland&London」の旅行記は終わりです。

(補足)復活しました!Fさんありがとう!!
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by lovelysheep | 2010-10-07 23:51 | Ireland&London 10

ASPECTS OF LOVE~7/28・ソワレ~

c0089360_0155191.jpg次は、今回の1番の目玉の予定だったMENIER CHOCOLATE FACTORYの「ASPECTS OF LOVE」。今回唯一事前にチケットの予約をした作品。MENIER CHOCOLATE FACTORYといえば(以前書いたもの転用)、ミュージカル通であれば誰でも知ってる今飛ぶ鳥を落とす勢いのロンドンのフリンジの劇場(集団)。ここ数年で、ここからスタートし、ウエストエンド、さらにブロードウェイ入り
c0089360_0143016.jpg作品を生んでいます。少し前だと「Sunday in the park with Goerge」、今年のトニー賞にノミネートされてたLittle Night Music」やミュージカルリバイバル賞を受賞した「La Cage Aux Folles 」もここから生まれた(生まれ変わった?)作品です。この勢いなので、ロンドン在住の人でさえ、チケット入手が困難とか。ここの劇場はフリンジと言われキャパが180人なんです。
今回の「ASPECTS OF LOVE」の演出家は初演の演出も手掛けたTREVOR NUNN。小さい劇場でどんな風に化けるかが楽しみでした。しかも、私の席は最前列のど真中!

感想を一言で表すと「化けなかった!」、もう少し加えると、「ウエスト・エンド、さらにブロードウェイ行きの予感はしなかった!」
やっぱり、ストーリーに無理があるというのかな・・・。ヨーローパの貴族や上流階級の裏側の恋愛のなんでもありは、東洋人には理解できないし、誰にも感情移入できないというのかな。
いえ、化けたことは化けたんですよ!小さな劇場で、大掛かりなセット等はなくても、ミュージカルは成立するんだと実感しました。もともとこじんまりとした「ファンタスティック」のような作品ではなく、初演は大きな劇場でやっていた作品ですからね。
私の席は、最前列の中央で、ステージは高さがないので、同じ床の上で、すぐそこで演じているんです。(俳優の視線はもっとうしろ。)迫力満点です。この空間で観れたことが収穫かな。
もう全然事前チェックしていなくて、知らなかったのですが、George役が、DAVE WILLETTSでした!DAVEといえば、ファントムや、バルジャンをやってた俳優です。私観てるし、ソロCDも持ってます。すっかり白髪で、時間の流れを感じたのでした。
主役のMICHAEL ARDENは・・・このミュージカルで有名な曲「Love Changes Everything」をさらっと歌ってました。私は初演をMICHAEL BALLで観てるので・・・Rさん・Qさんごめんなさい。それほど魅力を感じなかったかも。
別に悪かったということではないんですけどね。小さな空間で、さらっとおしゃれな舞台を観た感じです。
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by lovelysheep | 2010-10-04 00:45 | Ireland&London 10

Enron~7/28・マチネ~

c0089360_22483865.jpgアイルランド&ロンドン旅行、舞台の感想で閉めたいと思います。今回ロンドンに3泊し5本観劇。そのうち感動して2回観た「Love Never Dies」はすぐに書いたので、あと3本。
ロンドンの演劇といえば、ミュージカルもですが、ストレートプレイの質の高さ・俳優のレベルの高さは有名。シェイクスピアの国ですから。ロンドンからブロードウェイにわたり、トニー賞作品賞をとるのはよくある話。今年の作品賞「RED」もロンドン産の舞台。折角ロンドンで観劇するんだから、1本はストレートプレイを観ないと!
と作品を調べるも、これからブロードウェイに行きそうな作品がよくわからず、すでにブロードウェイ入りしている「Enron」を観ることにしました。
c0089360_22463046.jpgチケットはtktsでゲット。£28(3700円くらい)。窓口で「Enron」と何回も言っても分かってもらえず・・・「私の発音変?どうやって発音するの?」と聞いてみたら、「貴方の発音でいいのよ、水曜マチネにEnronがあることを私が忘れてたの」と。

「Enron」って覚えてます?1990年代に大成長したアメリカのエネルギー会社。その繁栄と崩壊を
c0089360_22464253.jpg描いた舞台です。映画にもなりましたよね?経済物で難しいのでは?と思うかもしれませんが、そんなことはなく、このストーリーを超1級のエンターティメントに仕上げてしまったのが凄いところ。(パンフレットには2ページにわたって、経済用語の解説がでてます)。
いや~面白かった!!主役4人の俳優陣の演技が素晴らしいのは勿論のこと、シリアス劇にならないのは、視覚的に刺激的だから。途中アンサンブルによる歌あり、ダンスありなんです。私が思い出したのは、「第三舞台」。もう時代は違いますが、あの舞台を更に今風にしたという感じかな~。特にエンロン社が頂点に向かっていく勢いがとまならないのを上手く表現してたと思います。ず~とステージの背景には、エンロン社の株価が写しだされていて、どんどん上がっていく株価、逆に落ちていく株価がわかるところも流石。またビデオも使い、当時の様子(元クリントン大統領や元ブッシュ大統領もでてきます)が写しだされたりて、観客も当時のことを思い出しながら観劇の助けになっていました。いわゆる正統派のストレートプレイではなく、半ばミュージカル的側面を持っていたので、言葉がイマイチ理解できない私でも楽しめたのかも。
イギリスの舞台ということで、皮肉もたっぷり。途中リーマン・ブラザーズがでてくるんですが、「あいつらバカなんだ」というセリフで大笑い。大きな背広を2人で来て、ブラザーを表現してるんです。あと、赤字を粉飾するダミー会社を地下で飼う恐竜のような動物がお札をむしゃむしゃと食べるで表現したり、本当に見た目もわかりやすく面白い。といって、決してドタバタとはならない。私利私欲というより、富がどんどんと巨大化し、それが面白くて、ゲームにのめりこんで行った、愚かな人間という感じかな~。
この作品自体アメリカ文化・経済を皮肉っている面もあるのでしょう。
最後はCEOが捕まり獄中に繋がれ、そこでのセリフで終わります。そのセリフの英語の理解度が低いところが本当に残念なんですが・・・そんなに悪い人にも見えなかったけど・・彼も踊らされた1人かも。

これ、同じ演出で日本でやったら、ヒットするんじゃないかな~。

今年の春にブロードウェイ入りしましたが、「トニー賞」のノミネート発表後に、クローズ。集客が見込めないとプロデューサーが判断したんでしょうね。私が思うに、この作品はイギリスで、第三者が外から冷静にみて、ある部分皮肉っているからなのかな。当時者のアメリカ、Enronに関連する人も多いなかでは、単なるエンターティメントして楽しむことはできなかったのではないでしょうか?
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by lovelysheep | 2010-10-02 23:53 | Ireland&London 10

Lovely~British&Irish English~

そろそろ「アイルランド&ロンドン」旅行の話も終わりに近付いています。すでに帰って来てからかれこれ2か月たっています。
いつもなら、Shopping編のころですが、今回はなしです。買物していないから・・・とは勿論言いませんよ。ほとんど途中で紹介済みです。今回のメイン3つは、ひつじグッズ・紅茶・チョコレートです。最後にヒースローの免税店でGucciのバッグとお財布を買って終了しました。

出発前はIrish English分かるかな~と心配していたのですが、特に問題はなかったかも。
(いえ、時間表現の違いで大変な目にあったのでした)。振り返ってみると、トラブルもあったせいもあってか、結構英語しゃべっていた気がします。
旅行者が接して使う分には、Irishだからわかりずらいという感じではなかったです。まあ時々発音が違うなと感じた時はありましたが、理解を妨げるほどではなかったです。誰かが書いていたのですが、アイルランドの英語よりロンドンの英語のほうが聞きずらいと。確かにそれはあるかもと思いました。多分、ロンドンのほうがいろいろな国の人がいてそれぞれのアクセントで話しているからでしょう。

今回の旅をひとつの単語であらわすとずばり「LOVELY」です。アイルランドで、どのガイドさんも使っていました。みんな男性、それも結構お年のかたまで。
最近アメリカ英語に触れる機会が多く、男性がlovelyと言っているのを聞いたことがなかったので、新鮮に感じたかも。
今回感動した「Love Never Dies」のなかで、クリステーヌが舞台に立つ前の姿をみて、子供がラウルに「ママキレイ(Beautiful)だね」というのに対してラウルは「lovely」と答えてました。
帰ってからmy tutor(アメリカ人男性)にこの話をしたら、ゲッみたいな反応。アメリカでは男性はlovelyは使わないと。使うとしたら女性だけと。
ちょっと調べてみたら、イギリス英語といえば、lovelyははずせない単語だそうです。肯定の意味で何にでも使う。「かわいい」「素晴らしい」「すてきな」「楽しい」「面白い」「うれしい」「美味しい」「ありがとう」「OK」・・・。
そういえば、「My Fair Lady」の有名な曲に「Wouldn't It Be Loverly」がありますね。これもロンドンの話です。
本当にその通り、アイルランドはすべてのものがlovelyだったと言ってもいいほどでした。
多くのlovely sheepに出会えました!!また、行きたいです!

10日以上もBritish Englishに浸っていたのに・・・最後ロンドンでホテルに預けたスーツケースを引き取り、ホテルを出るときに、ドアマンに「どこに行くの?」「東京・・じゃなくて、ヒースロー空港」「どうやって?」で私は「subway」でと答えたのでした!(言ったあとに、subwayじゃなくて、tubeだと。イギリス英語ではsubwayは地下道ですね)。最後の最後まで、まず出てくるのはアメリカ英語なんだとちょっとショックな私でした。

余談ですが・・・私のハンドルネームは、lovelysheep.特にイギリス英語を意識したつもりはないのですが、無意識に選んでいたのですね。
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by lovelysheep | 2010-09-29 23:45 | Ireland&London 10

ロンドンWifi事情

今回ロンドン滞在は短く、あまり動いていないのですが、その中でfree-wifiが使えたところを紹介します。

・「STRAND PALACE HOTEL」私が泊まったホテル。事前に調べたときは有料と。部屋では有料です、それも結構高いです。部屋に置いてあったパンフレットに、ロビーで1日30分無料で使えるとありました。
フロントに、部屋番号を伝えパスワードをもらい、それで使えます。毎日フロントに行かないのは面倒ですが、無料で使えばいい?

・「APPLE STORE」今回はリージェントストリート店に行きました。展示してあるPCを無料で使えるだけでなく、free-wifiも使えます。8月上旬にコベントガーデン店もオープンしたはず。

・レスタースクエアー公園。tktsに並んでいるときに、発見しました。正確には近くのホテルのfree-wifiです。私はこの公園を1日何度も横切っていたので、ここを見つけてラッキーでした。

・「PRET A MANGER」(日本からは撤退してしまったイギリスのサンドウィッチチェーン)入り口にfree-wifiのシールが貼ってあります。1度入りました。使えることは使えるのですが・・・始めに登録(メールアドレス)が必要で、1時間無料で使えます。が、1時間過ぎると契約の画面に変わります。次回使う時は、別のメールアドレスが必要ということでしょうか???

・「Le Pain Quotidien」ここもfree-wifiとのこと。中には入っていないのですが、近くを通ったときに使えました。

事前に調べたところ、「スタバ」はプリぺイドカードを持っていれば使えるけれど、事前に申し込みが必要で、旅行ですぐには使えないと読んだのですが、どうなんでしょう?情報お持ちのかた、教えてください。
あと「マクドナルド」も使えるみたいです。

どこでも使えるというわけにはいかない感じですが、自分の行動範囲で1箇所見付けると便利ですね~。
いつもはロンドンでインターネットカフェを利用するのですが、今回はi-Touchのみでネット利用でした。
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by lovelysheep | 2010-09-28 23:57 | Ireland&London 10

Theatre Wonder Land

ロンドンに移動して、写真が極端に減った私。15回目のロンドンで観光はほとんどしていないことと、劇場で舞台を観てる時間が大部分だったからです。火曜の4時過ぎにホテルにチェックインして、金曜の3時過ぎに帰るまで5本の舞台を観ました。丸1日あった水・木はマチネ・ソワレですから。今回、私の原点はロンドンミュージカルなんだと実感した私。
時間が限られていて、観れた舞台は少ないけど、劇場街を歩いているだけでウキウキする私は筋金入りのシアターゴアー?
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by lovelysheep | 2010-09-28 00:17 | Ireland&London 10

7/30~11日目~

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11日目、最終日です。夜7時半の便なので、3時過ぎに出れば、3時間前(あの巨大な免税店のため)にヒースローに到着できます。この朝は英会話のプライベートレッスンを受けたことがあるイギリス人と再会。出勤前しか時間がとれないということで、8時に待ち合わせでオックスフォードサーカスの「CAFE NERO」で30分くらいおしゃゃべり。
その後、2階建てバスの2階の1番前に座って観光気分でホテルに戻りました。
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ホテルに戻りゆっくり朝食。11時頃スーツケースを預けてホテルをチェックアウト。
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まずは「ナショナル・ポートレートギャラリー」つづいて「ナショナルギャラリー」で大好きな印象派のコーナーのみ鑑賞。
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c0089360_23265421.jpg最近同じホテル・同じ飛行機利用なので、最終日は同じパターン。
美術館の後は徒歩圏内のお散歩です。
「アドミナルアーチ」「バッキンガム宮殿」や、「セントジェームス公園」など。
それにしても、ロンドンは毎日天気が良かったな~。(それに引き換えアイルランドは・・・)

「ピカデリーサーカス」の写真を撮るのを忘れていたので、最後に。
c0089360_23245624.jpg 2時過ぎに遅めのランチ。
(ここもワンパターン)「ベルゴ」でムール貝です。
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c0089360_23372554.jpgc0089360_23373830.jpg
c0089360_2338144.jpgコベント・ガーデンのパフォーマー達。ジョニー似てますよね?

ホテルで預けたスースケースを受け取り、地下鉄でヒースローへ。
途中故障とかで、一旦地下鉄から降ろされ、どうなるかと心配しましたが、15分程度で復旧、無事3時間前に空港に到着。
ヒースローはセキュリティが厳しいと有名なのですが、この日はスムーズに行き、たっぷりとお買い物タイム。欲しかった「GUCCI」のバッグを買うと、荷物も多いので、もういいや、と(機内食はまずいので)サンドウィッチを食べ出発を待った私でした。
ということで、日記編は終了です。
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by lovelysheep | 2010-09-27 23:46 | Ireland&London 10

7/29~10日目その②~

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c0089360_10295676.jpgランチはチャイナタウンの端にある「SUSHI GaGa」へ。サーモンが食べたくてね。50%OFFをやっていて、最低£10ということで、クリスピーダックサラダも一緒にオーダー。サラダもお寿司も結構美味しかったです。
ランチ後はマチネで「Billy Elliot」観劇。

↓観劇後はテムズ川沿いをちょっと散策。
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c0089360_10373454.jpg↑移動カルーセルもありました。

←これ、飲んでみたかったのだけど、時間なし(それほど暑くもなし)。
そういえば、今回「スタバ」に1回も入らなかった。

夕食は「Paul」のサラダ。

ソワレで、再度「Love Never Dies」観劇。こうやって、ロンドン最後の夜も終わったのでした。
(って簡単すぎ?)
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by lovelysheep | 2010-09-26 10:43 | Ireland&London 10

7/29~10日目その①~

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ロンドン2回目の朝、前日より少なめの朝食?この日はランチありです。
tktsオープンの10時まで時間があったので、ホルボーン駅にあるスーパー「Sainsbury」へ。「アスパラガスのスープ美味しいんですよ。c0089360_0265124.jpgc0089360_027762.jpg
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↓この日は木曜日。ロンドンは木曜日もマチネがあります。この日はマチネに「Billy Elliot」のチケットをゲット。
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c0089360_0302181.jpgtktsのあとは「Harrods」へ。1階のフードホールと地下のハロッズグッズコーナーへ。以前はハロッズグッズをお土産に各種買ったものですが、あまり食指が動かず。今はビニールのトートよりも、ポケッタブルのエコバッグですよね?
「Harrods」で買ったものは左下の写真。実は大好きな「Neuhaus」のチョコを買いに行ったんです。
右下は、今回甥っ子へのお土産です。
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by lovelysheep | 2010-09-26 00:43 | Ireland&London 10

7/28~9日目~

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↑一旦朝5時半ごろ目が覚めたので、外を見ると日の出。ホテルの部屋の窓からの景色です。セントポールがわかります?あと胡瓜ビルも。
↓ホテルの朝食。イングリッシュ・ブレックファストのブッフェです。アイルランドで食べるとアイリッシュ・ブレックファスト、イギリスで食べるとイングリッシュ・ブレックファストですが、ほぼ同じ。
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朝食後はマチネのチケットを買いにtktsへ。↓この日の扱い。舞台ファンのかたのためにビッグサイズでアップします。マチネに「ENRON」のチケットゲット。
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c0089360_23311229.jpgc0089360_23312540.jpg中華街(美味しそうなゴマ団子を見つけて買ってしまった)やカーナビーストリートとか、劇場の写真(後日まとめてアップします)とか、いつものコース。
リージェントストリートのAPPLE STOREは大きかった。無料でPCが使えたり、free wifiも飛んでます。
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ランチ代わりに「Liberty」でCREAM TEA。以前来た時と、同じ階のカフェですが、随分雰囲気が変わっていてちょっと残念。モダンというかオシャレというか、以前はもっと落ち着いていたんですが。
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c0089360_23354067.jpg2時半からストレートプレイ「ENRON」観劇。凄い面白かった!
マチネのあとは、コベントガーデン周辺でお買い物。
「TEA HOUSE」の紅茶大好きなんです。Cath Kidstonは翌日にタオルとハンドクリームもお土産用にゲット。
8時からはソワレで「ASPECTS OF LOVE」観劇。劇場はちょっと離れていて、この日初めて地下鉄に乗って移動。(7/28終了)
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by lovelysheep | 2010-09-21 23:58 | Ireland&London 10